翡翠ちゃん お別れ
かわいい顔で、姿をみせてくれていた「翡翠ちゃん」が、先日召されてしまいました。
頭の大きい、翡翠色の瞳が美しい小さな女の子(成猫)でした。
猫たちは、本当に美しくて、かわいくて、愛しているのは自分ばかりだと思っていましたが、最近、「猫に愛されて・・」という言葉に出会って、おおいな愛を持った命である事を
今更ながら知らされています。
少し、たずねてみようとしました。
「その猫のために何がしてあげたい?」と・・、そう言葉にしてもらうと、
時間が足りないって思います。
一切であるようなその事に、出来ることってあるかなーって思いながら、
少しでも自由な心があるのなら、ほんの少しでもいい、
そこに触れてみたいです。